利用規約
利用規約
第1条(適用) 本規約は、ユーザーと本サービス開発者(以下、「運営者」といいます。)との間の本アプリ「卓球AIノート」(以下、「本サービス」といいます。)の利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。ユーザーは本サービスを利用することにより、本規約に同意したものとみなされます。
第2条(有料プランおよびサブスクリプション)
本サービスは、基本機能に加えて追加機能を利用できる有料プラン(個人Proプラン等)をサブスクリプション(定期購読)形式で提供する場合があります。
有料プランの利用料金は、Apple Inc.が提供する決済システム(App Storeのアプリ内課金)を通じて請求されます。
サブスクリプションは、ユーザーご自身がご利用の端末の設定(Apple IDのアカウント設定)から自動更新をオフにしない限り、登録期間の終了の24時間前までに自動的に更新され、課金が継続されます。
有料プランの利用期間中の途中解約、および日割り計算による返金は一切行いません。
第3条(AI機能に関する免責事項)
本サービスは、生成AI(人工知能)を利用して卓球のデータ分析やアドバイス等の文章を生成・提供する機能(以下、「AI機能」といいます。)を含みます。
AI機能が出力する内容は、その正確性、完全性、最新性、および特定の目的への適合性を保証するものではありません。
AI機能のアドバイスに従って練習・試合を行った結果生じた怪我、事故、試合結果等のいかなる不利益や損害について、運営者は一切の責任を負いません。最終的な判断および行動はユーザーご自身の責任で行ってください。
第4条(禁止事項) ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません。
法令または公序良俗に違反する行為、および犯罪行為に関連する行為
本サービスのサーバーやネットワークの機能を破壊したり、妨害したりする行為
対戦相手など、第三者の氏名、容姿を含む動画や情報を、本人の事前の同意なく記録し、または本サービス外(SNS等)へ公開・共有する行為
他のユーザーに関する個人情報等を収集または蓄積する行為
不正アクセスをし、またはこれを試みる行為
その他、運営者が不適切と判断する行為
第5条(本サービスの提供の停止等) 運営者は、以下のいずれかの事由があると判断した場合、ユーザーに事前に通知することなく本サービスの全部または一部の提供を停止または中断することができるものとします。
本サービスにかかるコンピュータシステムの保守点検または更新を行う場合
停電または天災などの不可抗力により、本サービスの提供が困難となった場合
その他、運営者が本サービスの提供が困難と判断した場合
第6条(免責事項)
運営者は、本サービスに事実上または法律上の瑕疵(安全性、信頼性、正確性、バグ、権利侵害などを含みます。)がないことを明示的にも黙示的にも保証しておりません。
運営者は、本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について、一切の責任を負いません。特に、ユーザーがアプリ内に記録した第三者の情報に起因する第三者との間のトラブルについて、運営者は一切関与せず、ユーザーご自身の責任と費用において解決するものとします。
第7条(利用規約の変更) 運営者は、必要と判断した場合には、ユーザーに通知することなくいつでも本規約を変更することができるものとします。
第8条(準拠法・裁判管轄) 本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。本サービスに関して紛争が生じた場合には、運営者の居住地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。
第9条(匿名データの収集と活用について)
当アプリは、AIによる分析精度の向上、新しい戦術モデルの構築、および全体のトレンド(統計データ)作成を目的として、ユーザーが入力したプレイデータ(戦型、利き手、ラリーの軌道、球種、決まり手など)を収集します。
前項のデータ収集において、ユーザーの氏名、ユーザーID、チーム名など、個人を特定できる情報は一切取得・保存いたしません。データは完全に匿名化された「純粋な競技データ」として処理されます。
当アプリは、これらの匿名化された統計データを、アプリ内でのAIアドバイス生成(全体平均との比較など)に利用するほか、将来的な機能改善のために活用します。
第X条(匿名データの収集と活用について)
当アプリは、AIによる分析精度の向上、新しい戦術モデルの構築、および全体のトレンド(統計データ)作成を目的として、ユーザーが入力したプレイデータ(戦型、利き手、ラリーの軌道、球種、決まり手など)を収集します。
前項のデータ収集において、ユーザーの氏名、ユーザーID、チーム名など、個人を特定できる情報は一切取得・保存いたしません。データは完全に匿名化された「純粋な競技データ」として処理されます。
当アプリは、これらの匿名化された統計データを、アプリ内でのAIアドバイス生成(全体平均との比較など)に利用するほか、将来的な機能改善のために活用します。